離婚公正証書の作成を大阪の行政書士がお引き受けしております。

★大阪・京都・神戸・奈良・和歌山を中心に離婚公正証書の作成を承っております。無料相談も実施しておりますのでお気軽にお問合せください。




当事務所に離婚公正証書作成代行を依頼するメリットとは?
@関西全域に対応・無料相談を実施しております
■事務所は大阪にありますが、大阪をはじめ神戸、奈良、京都などからのご依頼に対応しております。また、無料相談を実施しておりますので「作成するかどうか」で迷っている方でもお気軽にご相談いただけます。
Aあなたが公証役場に行かなくても作成可能です
■本来、離婚公正証書を作成する際にはご夫婦(もしくは元ご夫婦)で公証役場に出向く必要があります。当事務所では行政書士2人がご夫婦それぞれの代理人となり公証役場に出向き公正証書を作成することができます。ですから「平日は忙しくて公証役場に行くことができない」という方などでも安心してご依頼いただけます。
■もちろん「夫婦2人で公証役場に行きたい」「私は公証役場に行くけど、旦那の分は代理で」などのご要望にもお対応しております。
B低価格で作成可能です
■当事務所の作成サポート費用は4万8000円です。相談費用、原案作成、公証人との打ち合わせ、代理人費用(ご夫婦2人分)、当事務所からの郵送料などが含まれています。他の事務所の価格を逐一チェックしているわけではありませんが、高額ではないと思います。
※当事務所費用4万8000円には公証役場の費用は含まれておりませんのでお気をつけ下さい。
C経験をもとに良いものを作成します
■専門家なので当然かもしれませんが、一応メリットの一つに挙げさせていただきます。今までの経験、作成事例等をもとに、ご依頼内容にあわせて文面等の提案をさせていただきます。
■10年以上コツコツ公正証書を作成しています(10以上前に作ったこのサイトもすっかり古くなってしまいました)。
D夜遅くまでご相談・ご依頼いただけます
■夜9時までご依頼・ご相談に対応可能です。お昼にお仕事などで時間がない方でもご相談・ご依頼いただけます。
※あらかじめご予約いただければ夜9時以降のご相談・面談にも対応いたします。ご希望の方は電話・メールでお問合せください。
※土曜日は11時〜16時まで。日曜・祝日は休業しております。
当事務所の離婚公正証書作成代行サービス(4万8000円)に含まれる内容
ご相談から原案の作成、代理による離婚公正証書の作成まで総合的にご依頼者をサポートさせていただきます。
◆前後のご相談
◆離婚公正証書の原案作成(ご夫婦の合意内容をもとにして作成します)
◆公証人との打ち合わせ
◆代理人の料金(行政書士2人がご夫婦を代理して公証役場に行き、公正証書を作成します)
◆郵送料(当事務所から発送するもの)
※公証役場の手数料は別途必要です。

ご依頼者の声
当事務所にご依頼いただいた方々の声を一部記載させていただきました。



離婚公正証書作成のご依頼・ご相談をお受けしている行政書士事務所です
■当サイトをご覧の皆さま、はじめまして。行政書士の内田です。このサイトをご覧になられているのは、離婚を考えている方、近く離婚される予定の方、すでに離婚された方などが大部分を占めていると思います。もしかしたら、子供を抱えて途方に暮れている方もおられるかもしれません。何であろうが、はじめての経験には不安がつきまとうものです。離婚などの大きな転機においては特にそうかもしれません。
■当事務所では、離婚に関連する問題の中でも、特に多くの人が不安を覚えるであろう「離婚協議書・離婚公正証書の作成」に特化して業務を行っています。当事務所が作成をおすすめしている公正証書は、普段の生活の中ではほとんど見かけることがないと思いますし、自分で作ることはまずないでしょう。
■離婚公正証書は証明力、実行力、心理的効力の3つの点において、通常の離婚協議書や合意書、念書などに比べて圧倒的な効果を発揮します。この公正証書は、あなたご自身でも作成できますが、公証役場(公正証書を作成する場所)の敷居が高かったり、法律用語がややこしかったり、何をどういうふうに書けばよいかわからなかったりと、慣れない人にはかなり大変です。
■当事務所では離婚協議書・離婚公正証書作成に関する相談から、公証役場での離婚公正証書の代理作成まで総合的にご依頼者をサポートします。料金もできるだけ安価でわかりやすくさせていただいておりますので、「依頼しやすい事務所」だと思います。また、無料相談を電話・メールで受け付けております。最初は依頼が前提でなくてもOKですので、お気軽にご相談いただければと思います。事務所は大阪にありますが、遠方からのご依頼でも公正証書は作成できます(大阪府・兵庫県・奈良県・京都府・和歌山県などからご依頼をお受けすることが多いです)。


離婚公正証書はどのような内容にすべきか?
■「絶対このように作らなければならない!」というものはありません。ただ、当事務所にご依頼があった場合は「※※を含めたほうがいいのじゃないか?」「これは公正証書にするのが難しいです」などとご提案することもあります。そして、ご希望の内容に一般的な事項等を加え「公正証書の原案」としてご依頼者にご提示します。その原案をもとに当事務所とご依頼者で内容についてさらに協議していきます。
■当事務所で公正証書作成の際に、内容によく含めるものを羅列してみます。ご参考にしてください。
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■上記の内容をできるだけ多く詰め込まなければいけない、というわけではありません。「養育費」を中心としたシンプルな内容で作られる方も多くいます。それぞれのご夫婦の状況にあったものを作るべきでしょう。
離婚協議書を公正証書にすべきか?
■「離婚公正証書」という言葉より「離婚協議書」という言葉のほうがご存知の方が多いかもしれません。「離婚協議書」とは、離婚時に夫婦で決めた条件を(例えば養育費の金額や財産分与のことなど)文書にしたもので、自分たちで作成して、署名押印しているものが多いようです。
■もちろんこの「離婚協議書」でも一定の効力はあり、ないのとあるのでは大きな差があります。何もないよりは作っておいたほうがよいのは間違いありません。ただ「一般的な離婚協議書」と「離婚公正証書」では効力に大きな違いがあります。
離婚公正証書・・・強制執行できる
離婚協議書・・・・強制執行できない
■上記の違いはピンとこないかもしれませんが、実は大きな差です。私としては離婚協議書と離婚公正証書の違いについては以下のような感想を持っています。※あくまで個人的な感想です。
←不用心 普通 用心深い→ |
何の約束もなし<<口約束のみ<<<<離婚協議書作成<<<<<<<<離婚公正証書作成 |
■確かに「どんなケースでも公正証書にすればいい」というわけではありません。ケースによっては何も作らなくてもよいケース、離婚協議書だけで十分なケースもあるでしょう。ただ、当事務所では今まで多くのケースで離婚公正証書の作成をおすすめしています。それは、何も作らなくてもいい、離婚協議書だけで十分というケースが非常に少ないからです。もちろん、離婚協議書だけで十分なケースでは離婚協議書のみの作成も行っております。
離婚公正証書作成サポート料金:4万8000円(一律です)
離婚公正証書作成サポート料金:4万8000円
■当事務所の離婚公正証書作成のサポート料金は4万8000円です。この料金は「離婚公正証書の原案作成」「公証人との打ち合わせ」「代理人の料金」「当事務所からの郵送料」などを含んだ料金です。なお、公証人手数料は別途必要となります。
■サポート料金(当事務所費用)は前払いではありません。基本的には完成した公正証書を「郵便局の代引き」でご依頼者にお送りしております。完成した公正証書と引き換えに料金をいただくということが多いです。
下記の質問は非常に多いご質問です。
Q「当事務所に依頼した場合、最終的に必要な費用はいくらでしょうか?」
A「4万8000円(当事務所手数料)+公証役場の手数料です」
■公証役場は公正証書を作ってくれる公証人がいる場所です。あなたが行政書士や弁護士など誰にも依頼せず公正証書を作成する場合に必要な費用はこの公証役場の手数料だけです。
■公証役場の手数料は公正証書の内容によって変動します。具体的に言えば「対象となる条項数」「目的となる金額」によって変動します。
■例えば、養育費が中心の一般的な内容であれば2〜3万円ほどでしょう。しかし、それに慰謝料、財産分与、年金の分割などと項目が増えていき、しかも財産分与の中に高額な不動産が含まれていたりしたならば10万円近くになることもあります(そんな高額になることは滅多にないのですが・・・)。
公正証書作成費用例
作成者 |
当事務所で作成した場合 |
ご自身で作成した場合 |
@当事務所手数料 |
4万8000円 |
0円 |
A公証人手数料 |
1万円〜6万円程度 |
1万円〜6万円程度 |
最終的にかかる費用 |
@+A |
Aだけ |


公正証書にしない離婚協議書の作成について
公正証書にしない離婚協議書作成サポート料金:2万4000円
■さまざまな事情によって公正証書を作成できないケース、公正証書にするほどではない内容である場合等には離婚協議書(私文書)のみの作成になるかもしれません。
■「公正証書にしない離婚協議書」の作成は全国対応しております。
■離婚協議書を公正証書にすべきか迷っておられる方はご相談ください。
公正証書・離婚協議書に関するお問合せ(無料相談・夜9時まで対応可能です)
■お問い合わせ先
(受付時間 月曜から金曜 11時〜21時/土曜 11時〜16時/日曜・祝日は休業)
※ご希望がありましたら時間外の対応もいたしますのでお問い合わせください。
◆電話06−6271−8260
◆携帯090−4492−0020
◆FAX06−6226−7726
◆携帯電話でも、事務所の固定電話でも、どちらにかけていただいてもけっこうです。
◆業務の処理等のため外出していることもありますので、携帯電話のほうがつながりやすいです。
◆事務所に来られてのご面談をご希望の方はあらかじめお電話でお問合せください。予約なしで来所された場合、留守にしていることもあります。
■メールでのお問い合わせ(24時間受付OK)
※お急ぎのかたは電話でお問合せください!


◆添付ファイルがある場合などは下記@かAのアドレスをお使いください。
@ 当事務所メールアドレス
A info@office-uchida.com
◆メールでのお問い合わせは24時間受付可能です。
◆メールでのお問い合わせに対しては1〜3日以内に返信するようにしておりますが「いつまでに返信します」というお約束はできません。他の業務の都合で返信が大幅に遅れる場合があります。お急ぎの場合は電話でお問い合わせください。
■事務所営業時間 (夜9時までご相談・ご依頼OKです)
11:00〜21:00 (土曜は11:00〜16:00まで・日曜・祝日は休業日)
◆夜9時まで営業しておりますので、昼間お仕事などでお忙しい方でもご利用いただけます。夜の電話でも気兼ねなくおかけください。◆夜9時で営業時間は終了となりますが、事務所に遅くまでいることもありますので、事務所の固定電話(06−6271−8260)でしたら営業時間外にかけていただいても問題ありません。対応できる状況であれば対応させていただきます。また、ご依頼後に関しては夜9時以降のやり取りにもできるだけ対応致します。
■当サイト運営事務所
◆当サイト運営事務所のホームページはこちらからご覧いただけます。

◆地下鉄堺筋線 堺筋本町駅から徒歩5分
◆地下鉄中央線 堺筋本町駅から徒歩6分
◆地下鉄御堂筋線 本町駅から徒歩15分
◆京阪線 北浜駅から徒歩15分
◆谷町線 谷町四丁目駅から徒歩15分
大阪東郵便局の西向かいです。
※当事務所へお越しになられるお客さまは、あらかじめ電話かメールでご予約ください。
離婚公正証書作成対応地域 (関西各地からのご依頼に対応しております)
離婚公正証書対応地域→大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・和歌山県など
■事務所は大阪市内にありますが遠方からでもご依頼いただけます。お気軽にお問合せください。
■最近では豊中市、大阪市東淀川区、門真市、四條畷市、交野市、大津市、大阪市天王寺区、岸和田市、寝屋川市、大阪市西区、京都市、箕面市、松原市、東大阪市、大東市、摂津市、羽曳野市、橿原市、大和高田市、生駒市、姫路市、西宮市、小浜市、大阪市西淀川区、大阪市東住吉区、羽曳野市、尼崎市、福岡市、大阪市東成区、三木市、草津市、香芝市、大阪市福島区、宝塚市、奈良市、大阪市生野区、守口市、泉佐野市、堺市、桜井市、高槻市、豊能郡、高砂市、加古川市、芦屋市、枚方市、吹田市、茨木市、八尾市、柏原市、伊丹市、堺市 神戸市、西宮市、川西市、長岡京市、向日市、宇治市、京田辺市等の方々から公正証書作成のご依頼をいただきました。
離婚協議書対応地域→全国
■公正証書にしない離婚協議書は全国対応です。関西各県の公証役場の紹介
■公正証書は公証役場という場所で作成します。元裁判官や元検事の公証人の先生が公正証書を作成してくれます。公証役場は全国各地にありますので、ご自分で作ってみようと考えておられる方はお近くの公証役場にご相談ください。






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